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性能はVAIO Zに近づいた!?次世代のスタンダードPC VAIO S13 【2017年秋発表モデル】スペックレビュー

VAIO S13は2017年9月に新モデル(2017年秋モデル)が発表されました。新モデルではLTE機能を搭載したことや、今までよりも高速アクセスできる「第三世代ハイスピードプロSSD」を選択可能に!最新モデルはソニーストアで販売。

2017年9月21日13:00から、受注を開始した新型のVAIO S13。

今回のモデルでは、デザインの変更はあまり行われなかったものの、VAIO S11とともに「Windows10 データプラン」に対応した新しいLTEを搭載しています。

もともと13.3インチとして、人気のあるモデルです。

持ち運びにも大きすぎない筐体サイズですし、デスクワークにおいてもスペックと画面サイズはとてもしっくりくるモデルです。

新VAIO S13では、これまでのスペックよりも向上したストレージや新プロセッサーで性能の底上げにも成功して、個人的に思う性能についてはVAIO Zにも迫るものがあると思っています。

今回の記事では、今後のスタンダードPCになっていくであろう新VAIO S13のスペックを個人的な見解も含めて、レビューしていきます。

VAIO S13 2017年秋発表モデルのVAIO社公式スペックや購入はこちら

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ソニーストア VAIO S13 購入ページ

VAIO S13 スペック

前回のモデルからのスペック変更点

まずは、前VAIO S13と新VAIO S13のスペック変更点をまとめてみました。

ついでに、VAIO Zに本当に近づいているのか?ということも考えてVAIO Zのスペックも載せておきます。

発売時期 2017年9月発売モデル 2016年1月発売モデル 2016年11月発売モデル
型番 VJS1321 VJS1311 VJZ1311(VAIO Z)
モデル画像
CPU ・Core i7-7500U
(2.7GHz(最大3.5GHz))

・Core i5-7200U
(2.5GHz(最大3.1GHz))

・Core i3-7100U
(2.4GHz)

・Celeron 3865U
(1.8GHz)

・Core i7-6500U
(2.5GHz(最大3.1GHz))

・Core i5-6200U
(2.3GHz(最大2.8GHz))

・Core i3-6100U
(2.3GHz)

・Core i7-6567U
(3.3GHz)

・Core i5-6267U
(2.9GHz)

メモリー ・16GB(16GB(オンボード))
・8GB(8GB(オンボード))
・4GB(4GB(オンボード))
・16GB(16GB(オンボード))
・8GB(8GB(オンボード))
・4GB(4GB(オンボード))
・16GB(16GB(オンボード))
・8GB(8GB(オンボード))
・4GB(4GB(オンボード))
ストレージ ・第三世代ハイスピードプロSSD 1TB

・第三世代ハイスピードプロSSD 512GB

・第三世代ハイスピードSSD 256GB

・SSD(SATA) 256GB

・SSD(SATA) 128GB

・第二世代ハイスピードSSD 512GB

・第二世代ハイスピードSSD 256GB

・SSD(SATA) 128GB

・第三世代ハイスピードプロSSD 1TB

・第三世代ハイスピードプロSSD 512GB

・第三世代ハイスピードプロSSD 256GB

・第三世代ハイスピードプロSSD 128GB

・第二世代ハイスピードSSD 512GB

・第二世代ハイスピードSSD 256GB

・第二世代ハイスピードSSD 128GB

・SSD(SATA) 128GB

ディスプレイ ・画面サイズ 13.3型ワイド(16:9)
解像度 Full HD 1920 x 1080
・画面サイズ 13.3型ワイド(16:9)
解像度 Full HD 1920 x 1080
・画面サイズ 13.3型ワイド(16:9)
解像度 WQHD 2560 x 1440

・画面サイズ 13.3型ワイド(16:9)
解像度 Full HD 1920 x 1080

LTE 搭載(Windows 10「データプラン」対応) 非搭載 非搭載
キーボード キーピッチ 19mm
キーストローク 1.2mm
バックライト搭載
テンキー非搭載
キーピッチ 19mm
キーストローク 1.2mm
バックライト搭載
テンキー非搭載
キーピッチ 19mm
キーストローク 1.2mm
バックライト搭載
テンキー非搭載
インターフェース SDメモリーカードスロット × 1
USB3.0 × 3
HDMI出力 × 1
有線LAN × 1
ミニD-Sub 15ピン x 1
ヘッドホン × 1
SDメモリーカードスロット × 1
USB3.0 × 3
HDMI出力 × 1
有線LAN × 1
ミニD-Sub 15ピン x 1
ヘッドホン × 1
SDメモリーカードスロット × 1
USB3.0 × 2
HDMI出力 × 1
ヘッドホン × 1
指紋認証 搭載 非搭載 非搭載
重量 約1,060g ・タッチパネル有
約1,190g

・タッチパネル無
約1,060g

約1,170g
外形寸法(mm) 幅 320.4
高さ 15.0~17.9
奥行 216.6
・タッチパネル有
幅 322
高さ 14.3~18.9
奥行 217.1
・タッチパネル無
幅 322
高さ 13.2~17.9
奥行 216.5
幅 324.2
高さ 15.0~16.8
奥行 215.3
カラー ・ブラック
・シルバー
・ブラック
・シルバー
・ブラック
・シルバー
・ブラック勝色ダブルアルマイト仕様
・シルバー勝色ダブルアルマイト仕様
価格 104,800円+税~(*1) 114,800円+税~(*1) 156,800円+税~(*1)

(*1)時期によって価格の変動はあります。
また太字(赤)表記は変更点です。

上記が前VAIO S13(中項目)と比べて、新VAIO S13(左項目)の変更点になります。

右項目には、VAIO Z クラムシェルも並べてみました。

VAIO Zと新VAIO S13の違いが分かりやすいかと思います。

では、それぞれ細かく見ていきましょう。

CPUは第7世代プロセッサーを選択可能に

前回のモデルでは、第6世代プロセッサー(Skylake)を選択していましたが、今回のモデルからは、第7世代プロセッサー(Kaby Lake)を選択可能になりました。

インテルのCPU開発

VAIOをはじめ、パソコンに搭載されるプロセッサーといったら「Intel」です。
ノートパソコンでは、IntelのCore iシリーズが搭載されているものがほとんどです。

CPUの性能を向上させるとはどういうことか?

CPUは、同じ面積の基盤の上により多くのトランジスタを配置できるようになれば高性能化されます。

指標はプロセスルールと呼ばれる数値です。
プロセスルールは最小加工寸法を表しています。
厳密には違うようなのですが、難しそうだったのでそういう風に理解しています。

加工の単位が小さくなればなるほどたくさん敷き詰められるようになるので、性能が向上するわけです。

ちなみに「Skylake」のプロセスルールは14nm。ミリではなくナノメートルです!

nm(ナノメートル)はmm(ミリメートル)の下のµm(マイクロメートル)の下の単位です。
メートルに直すと、0.000 000 001mです。

IntelのTICK-TOCK戦略

Intelの開発スケジュールは、時計の針になぞらえてTICK-TOCK(チクタク)と呼ばれています。
TICKでプロセスルールを微細化し性能向上、TOCKで最適化などによって性能向上という風に進んできたわけです。

現在の14nmは第5世代「Broadwell(ブロードウェル)」から導入されたため、第6世代「Skylake」は「TOCK」に当たります。
とすると、次はTICKなので、プロセスルールの微細化が行われると思いきや、第7世代「Kaby Lake」も14nmのままとなりました。

微細化もそろそろ限界が近いと言われていて「TICK TOCK TOCK」と3ステップ(もしくはそれ以上)での開発に変更となったわけです。

開発中の第8(?)世代「Cannonlake」でプロセスルールが10nmになる予定のようです。

Intel Core iシリーズの開発スケジュール

登場年 TICK-TOCK プロセスルール 世代 マイクロアーキテクチャー
~2010年 TICK 45nm,32nm 第1世代 Nehalem
2011年1月ごろ TOCK 32nm 第2世代 Sandy Bridge
2012年4月ごろ TICK 22nm 第3世代 Ivy Bridge
2013年6月ごろ TOCK 22nm 第4世代 Haswell
2015年1月ごろ TICK 14nm 第5世代 Broadwell
2015年9月ごろ TOCK 14nm 第6世代 Skylake
2016年8月ごろ(*1) TOCK 14nm 第7世代 Kaby Lake
2017年年末(?) TICK 10nm 第8世代 Cannonlake

(*1)Uプロセッサー(超低消費電力版),Yプロセッサー(極低消費電力版),デスクトップ対応も有り

Intel、Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサを正式発表 ~Skylakeからビデオエンジンが強化 - PC Watch

おおよそ1年に1度モデルチェンジが行われており、だいたい2年に1度くらいのペースでプロセスルールが微細化されていたのがわかります。

CPUは以前にも増して高性能CPUを選択可能

今回のモデルから、第7世代プロセッサーを搭載できるようになったことで、CPUのクロック周波数などが以前よりも向上しています。

新VAIO S13で搭載できるもので最大2.7GHz(ターボブースト利用で、最大3.5GHz)の高性能CPUを選択できます。

プロセッサー名 インテル® Core i7-7500U プロセッサー インテル® Core i5-7200U プロセッサー インテル® Core i3-7100U プロセッサー インテル® Celeron プロセッサー 3865U
動作周波数(クロック周波数) 2.7GHz
(ターボブースト利用時:最大3.5GHz)
2.5GHz
(ターボブースト利用時:最大3.1GHz)
2.4GHz
(ターボブースト非搭載)
1.8GHz
(ターボブースト非搭載)
コア数 2コア 2コア 2コア 2コア
スレッド数 4 4 4 4
最大TDP 15W 15W 15W 15W
3次キャッシュメモリー 4MB 3MB 3MB 2MB
グラフィックアクセラレーター インテルHD グラフィックス620 インテルHD グラフィックス620 インテルHD グラフィックス620 インテルHD グラフィックス610

特徴として、4つ選択できるCPUの中で、上位2つはターボブーストを使うことで高クロック周波数を叩き出すことができるようになっています。

このターボブースト機能を搭載したことで、デスクワークにおける動画編集などの高速処理を求められる場面でも安定した動作を向上させています。

またグラフィックスは今まで通り、統合型でそれぞれ搭載されています。

上位2つのCPUなら、軽作業だけでなく、動的なもの(動画編集や画像編集)の処理でも対応することはできるでしょう。

家の外でも中でも安定した高速処理を行える点は新VAIO S13の武器になっています。

ちなみに、前VAIO S11の第6世代から比較をすると、約12%ほど性能が向上しています。

その効果は大きな恩恵をもたらしていると思います。

VAIO Z クラムシェルが搭載できるCPU・Core i7-6567Uは最大クロック周波数は3.3GHzです。

ターボブースト使用時のCore i7-7500Uの最大クロック周波数は3.5GHzで瞬間的には、新VAIO S13に搭載できるプロセッサーが上回ります。

体感的には変わらない処理速度の速さなのは間違いないと思います。

クロック周波数

クロック数は基本的な計算能力を示しています。

数字が大きいほうが計算能力が高い、つまり処理速度が早いです。

キャッシュ

超高速な記憶領域の事をキャッシュと言います。

キャッシュのイメージとしては、人間でいうところの短期記憶です。

頭の中ですべて処理できれば早いのと同じで、キャッシュが多ければ処理速度も上がります。

コア数とスレッド数

VAIO S11に搭載できるCPUは、どれもコア数が2でスレッド数が4です。

CPUを事務所に例えると、作業する人数に相当するのがコア数。

事務所で同時に行える作業数がスレッド数になります。

Core i3-6100U事務所には2人いて、4つの仕事を同時進行できます。
Core i5-6200U事務所には2人いて、4つの仕事を同時進行できます。
Core i7-6500U事務所には2人いて、4つの仕事を同時進行できます。

例えば、4コアプロセッサーの場合はコアが4つでスレッド数が8です。

4コアのようにパワーがあるCPUは発熱量が大きく、ある程度本体に大きさがないと発熱対策ができません。

VAIO S11のようにコンパクトな本体では、CPUを搭載するにも工夫が必要なんです。

11.6インチ~13.3インチのノートパソコンでは、Core i7-7500Uはかなり上位のCPUです。

第三世代ハイスピードプロSSDを搭載できるようになりました

昨年2016年の11月15日にVAIO Zに搭載され、そのアクセスの速さで話題を呼んだ「第三世代ハイスピードプロSSD」が新VAIO S13でも搭載できるようになりました。

第三世代ハイスピードプロSSDは、通常のSSD(SATA)に比べると、読み込みで約6倍、書き込みで約3倍も高速になると言われています。

もともと高性能かつちょうどいいサイズで人気だったVAIO S13にそんな爆速SSDが搭載できるのは、今回のモデルチェンジで一番うれしいポイントです。

容量も最大で1TBまで選択できるので、モバイルシーンだけでなく、メインのPCとしても使える性能に向上しています。

それにしても、なぜ第三世代ハイスピードプロSSDはそんなに高速なのか?

VAIO Zが搭載する第三世代ハイスピードプロSSDとは?

LTEを搭載!VAIO S13も場所を選ばずにネットワーク接続可能に

VAIO S11では、前モデルから「LTE」は搭載されていましたが、新VAIO S13にもLTEが搭載されました。

モバイルPCとしても意識が高いですね。

VAIO S11同様に場所を選ばずにネットワーク通信できるのは、当然ながら最高です。

VAIO Zにも搭載されておらず、「11インチのS11にはLTE付いていて、13インチのS13やZにはLTE付いてないのかよ」と思っていた方には、ありがたい搭載ですよね。

LTEは内臓されていて、フリーSIMカードを挿入しネットワークを行なうということは変わりませんが、注目なのは「Windows10 データプラン」に新VAIO S13は対応し始めたというところです。

Windows10 データプランとは?

従来のフリーSIMカードでは、各キャリアで契約を交わして、契約内容に応じたインターネットサービスを受けていたと思います。

月の料金が定額で、使用データ量がある一定まで到達すると通信速度に制限が掛かる。

そういった流れは、メジャーだったと思います。

しかし新VAIO S13で対応する「Windows10 データプラン」は簡単に言うと、「プリペイド式」と表現すれば分かりやすいと思います。

プリペイド式なので、データ通信を行いたいときに、必要なデータ分を購入して使うということです。

毎月使う量がバラバラでも金額は一定金額払っているなどの場合には、使った分だけ支払いをするということで節約などに、つながります。

またこのデータプランはWindows10が提供しているサービスなので、面倒なインストールや設定も不要なのが、使いやすい点でもあります。

本体を購入時に同梱されるSIMカードをLTEスロットに挿入しているだけで、サービスを利用可能です。

もちろん元々キャリアを通じて契約されたフリーSIMカードもmicroSIMカードであれば挿入し使うこともできます。

LTEスロットには、カバーも付いているのでホコリやゴミから防御もできて、さらに紛失もしないように考慮されています。

↓ VAIO社の専用ページです。
「"どこでも"最適オンライン」が、もっと手軽に!

指紋認証による高いセキュリティー機能

新VAIO S13では、指紋認証を新しく搭載しています。

セキュリティー性を高めることと、指紋認証による即起動を行えるのは近未来的で個人的にはそそられます。

見た目的にも、The指紋認証といったものでなくタッチパッド風にさりげなく搭載されているので問題ありません。

前のVAIO S13とサイズの比較

発売時期 2017年9月発売モデル 2016年1月発売モデル
重量 約1,060g ・タッチパネル有
約1,190g
・タッチパネル無
約1,060g
外形寸法(mm) 幅 320.4
高さ 15.0~17.9
奥行 216.6
・タッチパネル有
幅 322
高さ 14.3~18.9
奥行 217.1
・タッチパネル無
幅 322
高さ 13.2~17.9
奥行 216.5

前VAIO S13と新VAIO S13のサイズは、そこまで違いはありませんでした。

ちなみに、お気づきの方もいると思いますが、2017年9月発売モデルではタッチパネルは非搭載になりました。

なので重量や外形寸法はタッチパネル無しのものです。

よくみると、キーボード面のパームレスト部が平になっていたりと細かい変更点はありましたが、筐体サイズや重量はそのままですので、持ち運びしやすさやタイピングの使いやすさなどは、前VAIO S13と変わらないという認識でもいいと思います。

まとめ

今回は、新しくなったVAIO S13のスペックについてまとめました。

個人的に思ったことは、スペックをまとめていてストレージやCPUなどの進化もすごくて、性能で言うと、現行のVAIO Zに劣らないかもしれないということです。

やはりストレージに第三世代ハイスピードプロSSDを搭載できるようになったことはとても魅力的です。

サイズでいうとVAIO Zとほぼ変わらないので、使い心地は似たようなものです。

デザインなどもVAIO S13では変わらずにヘキサシェルのヒンジだったり継承した部分もあるので、VAIO S13好きにとっては、うれしいスペックになりました。

LTEを搭載していることも加味すると、VAIO Zよりもモバイルにおいては、すごく使いやすく持ち運びやすくなったと言えますね。

VAIO S13 (VJS1321) 商品について

VAIO S13は上記の2色(ブラック / シルバー)から選択できます。

ソニーストアでは、いつも通りオーダーメイド形式になっていますので、パーツ内容を選択し、購入してください。

ソニーストア VAIO S13 商品詳細ページ

ソニーストア VAIO S13 購入ページ

VAIO S13 スペック

VAIO S13は2017年9月に新モデル(2017年秋モデル)が発表されました。新モデルではLTE機能を搭載したことや、今までよりも高速アクセスできる「第三世代ハイスピードプロSSD」を選択可能に!最新モデルはソニーストアで販売。

ソニーストア VAIOキャンペーン情報

ソニーストア VAIOキャンペーン情報

VAIO Z フリップモデル
メモリーアップグレードキャンペーン実施中(2018年1月18日(木)9:00まで)
「16GB」:通常販売価格30,000円 ⇒ 10,000円

VAIO Z クラムシェルモデル
現在実施中のキャンペーンはありません。

VAIO S11(2017年秋 新モデル発表されました)
SSDアップグレードキャンペーン実施中(2017年11月30日(木)9:00まで)
「第三世代ハイスピードSSD 256GBへアップグレード」:通常販売価格20,000円 ⇒ 17,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 512GBへアップグレード」:通常販売価格60,000円 ⇒ 55,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 1TBへアップグレード」:通常販売価格125,000円 ⇒ 118,000円

VAIO S13(2017年秋 新モデル発表されました)
SSDアップグレードキャンペーン実施中(2017年11月30日(木)9:00まで)
「第三世代ハイスピードSSD 256GBへアップグレード」:通常販売価格20,000円 ⇒ 17,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 512GBへアップグレード」:通常販売価格60,000円 ⇒ 55,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 1TBへアップグレード」:通常販売価格125,000円 ⇒ 118,000円

VAIO S15(2017年秋 新モデル発表されました)
SSDアップグレードキャンペーン実施中(2017年11月30日(木)9:00まで)
「第三世代ハイスピードSSD 256GBへアップグレード」:通常販売価格30,000円 ⇒ 27,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 512GBへアップグレード」:通常販売価格70,000円 ⇒ 65,000円
「第三世代ハイスピードプロSSD 1TBへアップグレード」:通常販売価格135,000円 ⇒ 128,000円

VAIO C15
現在実施中のキャンペーンはありません。

VAIO Z Canvas
販売終了しました

VAIOロゴ入りPCケースプレゼント
キャンペーン期間中にVAIO S11・S13のいずれかを購入すると、先着順でVAIOロゴの入ったPCケースをプレゼント。
数量限定により無くなり次第終了するのでご注意を。キャンペーン期間:2017年9月21日(木)PM1:00~無くなり次第終了

VAIO買い替え応援キャンペーン
最終査定金額に+5,000円の下取りキャンペーンです。

ソニー製の一部(*1)VAIOは、最終査定金額に+7,000円で下取りを行います。
VAIO Zの場合は、最終査定金額に+10,000円で下取りを行います。

(*1)ソニー製VAIO DUO、VAIO Pro、VAIO Fit、VAIO Tapシリーズ

お支払方法で「ソニーストアお買物券」を選択すると、「現金」よりさらに10,000円を加算してVAIOやソニー商品の購入に使えるお買物券を発行しています。

キャンペーン中は最大で20,000円お得になります。

キャンペーン期間:2017年9月1日(金)AM9:00~2017年12月25日(月)AM9:00

過去に実施されたキャンペーンを確認してみる。

   

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